車両用防護柵連続基礎(ガードパイプ・ガードレール) | スクラムガード

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スクラムガード

NETIS CG-160017-A

スクラムガード.jpg

特長

・ スクラムガードは、歩道と車道との分離部における車両用防護柵基礎として、連続基礎を構築します。

・ スクラムガードはプレキャスト製品のため、現場打ち連続基礎に比べ、型枠の設置やコンクリートの養生に要する時間を短縮でき、工期短縮が図れます。

・ 従来の現場打ち連続基礎に比べて小断面のため、道路幅員を有効に使用できます。

・ スクラムガードは施工延長に応じた規格を5種類用意しておりますので、経済的な断面の選定が可能です。

・ スクラムガードの連結部は連結用部材を用いたボルト固定のため、取替が用意に行えます。

・ スクラムガードは曲線施工にも対応できます。(内カーブ:R=11m, 外カーブ:R=13m)

・ 車両用防護柵標準仕様・同解説(平成16年3月、社団法人日本道路協会)、防護柵の設置基準・同解説(平成20年1月、社団法人日本道路協会)に準じております。

認定情報

NETIS 登録番号:CG-160017-A
車両用防護柵プレキャスト連続基礎
CG-160017-A

販売エリア

東北、関東、岡山、山陰、広島、山口、近畿、四国、九州

概要・設計条件

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