MMSボックスカルバート
特長
MMSボックスカルバートの差し口継手部に装着したゴムリングが、回転しながら自ら移動することで、滑材を使用せずスムーズに嵌合することが可能です。
また、ジョイントを長尺化したことで、地盤沈下やレベル2地震動等の地盤変位に対して、高い追従性があり、地盤の永久ひずみにも対応することができます。さらに、タフジェイ(耐震性たわみ防止ジョイント)と併せて使用することにより、設計値を上回る場合の抜出しを防止することが可能です。
特 長
1.MMSボックスカルバートにより、レベル1、レベル2地震動に対する、耐震性管路が築造できます。
2.ジョイントを長尺化することで、地盤の永久ひずみにも対応します。
3.抜け出し後、および屈曲後の水密性能が確保できます。(外水圧0.06MPa)
4.据付けは、縦締め緊張工を必要とせず、通常敷設型となります。内目地を省略でき、省力化が図れます。
また、ジョイントを長尺化したことで、地盤沈下やレベル2地震動等の地盤変位に対して、高い追従性があり、地盤の永久ひずみにも対応することができます。さらに、タフジェイ(耐震性たわみ防止ジョイント)と併せて使用することにより、設計値を上回る場合の抜出しを防止することが可能です。
特 長
1.MMSボックスカルバートにより、レベル1、レベル2地震動に対する、耐震性管路が築造できます。
2.ジョイントを長尺化することで、地盤の永久ひずみにも対応します。
3.抜け出し後、および屈曲後の水密性能が確保できます。(外水圧0.06MPa)
4.据付けは、縦締め緊張工を必要とせず、通常敷設型となります。内目地を省略でき、省力化が図れます。
認定情報
| 建設技術審査証明 |
|
|---|---|
| NETIS掲載期間終了技術 |
登録番号:KT-120125-A |
販売エリア
概要・設計条件
基本性能
MMSボックスカルバート涙リングの仕組み
MMSボックスカルバート耐震試験状況
耐震に対する設計
タフジェイ(耐震たわみジョイント)との併用でより高度で安全な管路へ
性能
建設技術審査証明
■耐震ボックスカルバート
■耐震ボックスカルバート
関連製品
営業イチ押し
護岸改修でハーバーキャップが採用されました!
今回は、茨城県にある鹿島港内の護岸改修で採用されたハーバーキャップの施工事例を紹介させて頂きます。
技術情報
2026年06月26日
2026年05月20日
ハレーサルト張り出し歩道の積算基準が、有用な新技術の活用促進を目的とした、新技術積算基準類に掲載されました。(外部リンク)
2026年04月13日
一般社団法人 港湾空港技術コンサルタンツ協会の賛助会員に入会いたしました。(外部リンク)
2026年02月16日
ハレーサルトエコボックスがNETIS登録されました。(外部リンク)
2025年11月13日
港湾工事における“新技術カタログ”(テーマ3:藻場・干潟造成)に掲載されました!
新着情報
2026年07月24日
おかやまSDGsフェア2026[8月5日(水)~6日(木)開催]に出展致します。おかやまコンベンションセンター3階 産業ブース №7で皆様のご来場お待ちしております!(外部リンク)
2026年07月01日
コンクリート製品検定2026の受付が開始されました。(PDFリンク)
2026年03月02日
ランデスは「ファジアーノ岡山」を応援しています!(PDFリンク)
2025年11月28日
2025年08月08日
【来場御礼】今年もランデスは「おかやまSDGsフェア2025」に出展致しました。多くのご来場ありがとうございました!(外部リンク)





