カルバート 実績一覧

カルバート 実績一覧

カルバート 実績一覧

ボックスカルバート

ボックスカルバート (協会型)
対応サイズ:B600×H600 - B3500×H2500 ボックスカルバート(協会型)は、社団法人日本道路協会「道路土工 カルバート工指針(平成21年度版)」に基づいて設計されており、T-25輪荷重にも対応しています。社団法人 日本下水道協会の認定製品です。 埋設ボックス.JPG

ボックスカルバート

LSボックスカルバート
対応サイズ:B500×H500 - B3500×H2500 LSボックスカルバートは「全国ボックスカルバート協会型」に準じた規格寸法としており、鉄筋変更等で様々な場面での対応を可能にしたオリジナル規格です。 埋設ボックス.JPG

大型分割カルバート

大型2分割ボックスカルバート
対応サイズ:B3000×H1500 - B8000×H4000 大型2分割ボックスカルバートは、製品の大型化に伴い生じるサイズや重量による制限を緩和するため、分割化されたプレキャストボックスカルバートです。 単品二分割ボックス.jpg

耐震対応 大型ボックス

FAボックス
NETIS掲載期間終了技術 内空幅5~12m、内空高2~7m FAボックスは、3分割されたプレキャスト部材と現場打ちコンクリート併用した、大断面ボックスを構築するハーフプレキャスト工法です。頂版、側壁を分割構造(セグメント化)することで、「斜角」への対応が容易となります。 fa.jpg

斜角カルバート

パラレルボックスカルバート
対応サイズ:B=3m-8m 斜角60-90度 NETIS掲載期間終了技術 パラレルボックスカルバートは、河川と道路または道路と道路等が立体交差する箇所において、直行が困難な任意の交差角に合わせたプレキャストボックスカルバートが製造可能です。有効幅員に合わせて設置できますので最短の延長で早期に施工ができる技術です。 単品パラレル.jpg

大型分割カルバート

大型4分割ボックスカルバート
対応サイズ:B5000×H4500 - B7000×H6000 大型4分割ボックスカルバートは、製品の大型化に伴い生じるサイズや重量による制限を緩和するため、分割化されたプレキャストボックスカルバートです。 4分割ボックス.JPG

耐震ボックスカルバート

可とうボックスカルバート
可とうボックスカルバートは、製品に可とうゴムと鋼製カラーを内蔵させた一体成形型のボックスカルバートです。耐震性管路・函渠が築造可能であり、不同沈下が予想される軟弱地盤や上載荷重が変化する現場にも適応できます。 可とうボックス.JPG

樋門用カルバート

樋門用プレキャストカルバート
対応サイズ:B1000×H1000 - B2000×H2000 樋門プレキャストカルバートは1000×1000~2000×2000に対応しています。塩害対策には緻密コンクリートのハレーサルト樋門プレキャストカルバートがあります。 樋門ボックス.JPG

門形カルバート

門形カルバート
門形カルバートは、水路や河川をまたいで敷設することが可能です。 既設水路や護岸の撤去が不要で施工スピードが向上します。 mon-tan.jpg

アーチカルバート

アーチカルバート
対応サイズ:B800 x H560 - B3000 x H3200 アーチカルバートは、下水道・排水路・地下河川・地下道や共同溝など多方面に利用できます。合理的な形状で高土被りに対しても経済性が発揮されます。形状や土被りに応じた各規格を取り揃えています。 アーチ.JPG

アーチカルバート工法

テクスパン
対応スパン:8m - 18m NETIS掲載期間終了技術 テクスパンは、アーチ部材を左右交互に組み立てることにより3点ヒンジ構造のアーチ構造物を構築します。比較的薄い部材が盛土と一体となってアーチを形成する柔な安定構造物です。 テクスパン.JPG

横引き工法

ボックスベアリング横引き工法
ボックスカルバート施工方法 NETIS掲載期間終了技術 ボックスベアリング横引き工法は、ボックスカルバートを所定の搬入口より吊りおろし、ベアリング(鋼球)とウィンチまたは移動機械によりレールに沿って牽引し、ボックスカルバートを敷設する工法です。障害物がある場所や狭い空間でも敷設が可能です。 ベアリング工法.jpg

開削管渠埋設工法

OSJ工法
カルバート施工方法 OSJ工法は、鋼矢板に代わってシールド機(OSJ機)が土留めの役割を果たし、連続して函(管)渠を埋設する工法で、側面の土を反力に推進します。OSJ工法は狭い場所でも施工が可能で、立坑が不要、作業区間も短く交通開放も早く行なえます。 OSJ.JPG

オープンシールド工法

オープンシールド工法
カルバート施工方法 オープンシールド工法は、上部開放型シールド機を推進させ、狭隘な市街地などの厳しい条件下で地下構造物をより早く安全に安価で構築する工法です。軟弱地盤、帯水層における下水道・雨水渠・共同溝・既設水路の改修など幅広く適用可能です。 オープンシールド.JPG

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2023年12月26日 

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九州 インフラ技術産業EXPOに出展しました!


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港湾工事の生産性向上の実現を目指して のご紹介


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2023年08月09日 

【おかやまSDGsフェア】真庭市長が展示ブースに来て頂きました! ー 真庭いきいきテレビ 0:38~(外部リンク)


2023年08月04日 

【来場御礼】おかやまSDGsフェア2023に出展致しました。多くのご来場ありがとうございました!(外部リンク)


2023年05月25日 

ランデスグループの温室効果ガス排出削減目標がSBTイニシアチブによる認定を取得しました。(PDFリンク)