プレキャストブロック先行施工で現場の3Kを解消 | サンKクリア工法

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サンKクリア工法

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特長

1.油圧ジャッキ等によるカンタン施工
製品据付の高さ調整はツメ付油圧ジャッキで行うため、女性・高齢者の方でも無理なく行えます。

2.はさまれ事故のない安全施工
らくピタ(高さ固定ボルト)とU型鉄筋(基礎との一体化兼用鉄筋)とで、万一ジャッキがはずれた場合でも、製品にはさまれる事故を防ぐことができます。

3.ブロックとコンクリートが完全一体化
製品に埋込まれた鉄筋は、製品と基礎コンクリートを一体化させ、また、掛かり止め効果を発揮します。特にL型擁壁は、敷均しモルタル不要で、基礎上面での滑動はなくなります。

4.幅広い応用施工
製品が大型化するほど有利になり、パネル、階段、基礎ブロック、L型擁壁、張出歩道床版、カルバート等に幅広く使用できます。(ウォールパネル、VS側溝にも対応できます。)

認定情報

鳥取県新技術・新工法及びリサイクル製品システム 登録番号:ME220930-37
サンKクリア工法によるL型擁壁設置工法
ARIC 登録番号:354
プレキャストブロック先行施工
354
NETIS掲載期間終了技術 登録番号:CG-080009-V(サンKクリア工法による大型張りブロック設置工法)
登録番号:CG-990005-A(サンKクリア工法によるL型擁壁設置工法)

販売エリア

東北、関東、岡山、山陰、広島、山口、近畿、四国、九州

概要・設計条件

概要・設計条件
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新型コロナウイルス「緊急事態宣言」に対する弊社対応について(PDF)


2019年12月13日 

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2019年12月02日 

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