プレキャスト独立剛性防護柵 | ランデス

プレキャスト独立剛性防護柵 | ランデス

プレキャスト独立剛性防護柵

NETIS CG-160019-A(ハレーサルト剛性防護柵)

プレキャスト高欄.jpg

特長

1.施工性
プレキャスト独立剛性防護柵は大型化されたプレキャストブロックを設置するだけの施工方法ため、型枠設置、鉄筋組立及びコンクリート打設等の工程を省くことができ、大幅に工期の短縮が図れます。

2.品質
プレキャスト独立剛性防護柵は工場製品のため、均一な品質を確保することができると共に、事前に仕上がりを確認できます。また、ハレーサルトコンクリートで製品化することで高強度・耐塩害性に優れた製品となります。

3.安全性
従来の場所打ち施工では、煩雑な型枠設置や鉄筋組立を行うために危険な箇所での作業が伴っていましたが、プレキャスト化による大型クレーンでの設置によって安全に施工することができます。

4.環境
ハレーサルト製の防護柵は、高炉スラグ材を主原料としたコンクリート製品ですので、CO2排出量を約40%削減することができます。

5.景観
プレキャスト化することで、複雑なデザインも容易に対応することができます。

認定情報

NETIS 登録番号:CG-160019-A(ハレーサルト剛性防護柵)
塩害および凍害による劣化に対して優れた耐久性を有するプレキャスト剛性防護柵

販売エリア

東北、関東、岡山、山陰、広島、山口、近畿、四国、九州

概要・設計条件

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