| 下段に小型サイズのエコボックス(大型ブロック)を使用、上段に行くに従って大型サイズの製品を積み上げる、急傾斜地に最適な直積擁壁構築工法です。掘削幅が最小限に抑えられ、掘削・埋め戻し土量を低減できます。 |
| 特 長 |
| 1. |
経 済 的 |
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下段には控え長さの短いものを使用し、上段に行くほど控え長さを大きく構築します。
地山の掘削が最小となり、経済的となります。 |
| 2. |
安 全 |
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地山の掘削量が最小となるため、型枠作業もなく危険作業が大幅に減少します。 |
| 3. |
早い施工 |
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地山の掘削が最小となるため、地山のカットが最小限で済み、大幅な工期短縮が図れます。また、プレキャスト製品を積んでいくだけの簡単な作業のため熟練工も少なく、50u/日程度の早い施工が可能となりました。 |
| 参考断面図 |
エコボックス逆台形式直積み擁壁(RE工法) |
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エコボックス
逆台形式直積み擁壁
(RE工法) |
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日本道路公団 松山工事事務所
千羽ヶ岳トンネル工事 |
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広島県双三郡 君田村役場
村道茂田枢田線改良工事 |
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| 【 道路拡幅 事例 】 |
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高知県中央東土木事務所
磯谷本山線 |
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