| 逆T型をした底版によって高い安定性のある張出歩道で、最小限の足場や支保工で施工が行なえるため工期の短縮が可能であり、工事による交通規制の短縮が図れます。 |
| 特 長 |
| 1. |
安全性 |
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片持構造でありながら逆T型の底版によって過大な地耐力を必要とすることなく、高い安全性が得られます。 |
| 2. |
経済性 |
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現場でのコンクリート打設等の作業が極めて少ないため、施工性は高く交通障害の減少にも役立ちます。 |
| 3. |
施工性 |
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擁壁兼用構造となっているため、路肩や基礎の施工が簡単であり、大幅な工期の短縮が図れます。 |
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| ロードエル |
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