| ■短スパン橋拡幅 |
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| ■大型ブロック積み擁壁 |
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| ■電線共同溝 |
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| ■鋼矢板防食ブロック |
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| ■歩道拡幅 |
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| ■ガードレール基礎 |
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| ■護床工 |
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| ■大型ブロック積み擁壁 |
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| ■大型ボックスカルバート |
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| ■水路補修工法 |
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| ■短スパン橋 |
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| ■生態系配慮護岸 |
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| ■狭小地における施工方法 |
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| ■堤防ドレーン工 |
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| 営業イチ押し製品 |
| 5月から当社現場担当営業が施工事例を交えて、製品のポイントを紹介する『営業一押し製品』のコーナーがスタートしました。第2弾です! |
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| ■ 東大寺 奈良公園内 ロードプラス 実績紹介 |
2011/ 5/24 |
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| 奈良県奈良市 |
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奈良・和歌山のエリアを担当している景環システム(株)の萩原です。 真新しい舗装で仕上げている道路部の拡幅をロードプラスで行いました。
延長21mの拡幅をなんと!1日で施工してしまいました。施工業者様の段取りの良さと施工スピードの早さに圧倒されながら1.5m程度の拡幅でこんなにも広くなるのかっ!と私自身驚いているところです。奈良市役所の方や地元住民の方々も広くなった道路を見て非常に喜んで頂きました。 道路拡幅が必要な狭い道路、水路や河川に影響させずに拡幅したい・・・ こんなお悩みは「ロードプラス」が解決します。 “安くて・早くて・安全に” 是非御一報下さい。全国何処へでもお伺いします。 |
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工事内容
採用理由 : |
場所は、奈良公園内の市道です。観光シーズンになれば道路が狭いことから離合ができず、大渋滞を起こしていたようです。 施工に際し、文化庁の文化財保護地域ということで下記の条件が求められました。 1.水路を暗渠にしてはならない。 2.石積みを残さなければならない。
これらの条件を満足する「ロードプラス」が採用されました。 |
| 施工前 |
| 1.道路拡幅前(西→東) |
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| 観光シーズンには道路が狭いために大渋滞を起こしていた場所です。 |
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| 2.道路拡幅前(東→西) |
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| 既設道路は幅員3mから4.5mで路肩にガードレールもあり、離合がし難い状況でした。 |
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| 3.製品据付中(西→東) |
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| 製品の据付は1日で終了。 |
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| 4.製品据付状況(東→西) |
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| 据付がスムーズに行なえたため、施工業者の方にもご好評を頂きました。 |
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| 5.製品据付状況(西→東) |
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| 据付完了!まだ先が次回の工事で行われる予定です。 |
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| 6.拡幅状況 |
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| ロードプラス下部は石積み化粧型枠で擁壁を再構築し、対岸は既設の石積み擁壁を残して景観に配慮しています。 |
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| 7.道路拡幅後(西→東) |
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『水路を暗渠にしない』は張り出し構造で問題解決。 張り出し構造により、水路への影響はありません! |
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| 8.道路拡幅後(東→西) |
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| ロードプラス1500を使用することで、幅員が4.8mから6.0mと広くなり、離合し易くなりました。ガードレールは景観に配慮して着色されました。 |
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| 営業イチ押し製品 ロードプラス |
| 簡易道路拡幅工法 |
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| 平成15年7月の道路構造令改訂に伴い、1.5車線的道路整備が採用され、狭小部での小規模道路拡幅の需要は増加しています。ロードプラスは、山間部等の狭小幅員道路、河川等の影響により施工が困難な道路の拡幅が可能です。 |
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